ひとりの困りごとと、
チームの困りごとは違う。

ひとり運用でつらいのは「作業の積み重ね」、複数名でつらいのは「情報の食い違い」。それぞれの困りごとと、なぜ起きるのか、Stocklift ではどう変わるのかをご紹介します。

FOR SOLO SELLERS
気づくと1日が作業で埋まり、仕入と販売戦略が後回しになる
ひとり運用では仕入から記帳まで全工程を同じ人が担うため、1件あたり数分の手数がそのまま積み上がるからです。増えるのは作業時間だけで、売る力には積み上がりません。

個人運用 — ひとりで全部まわす

Stocklift は 1 日の流れのそれぞれの場面で手数を減らし、浮いた時間を仕入と販売に戻します。
STOCKLIFT なら 1 日はこう回る

ダッシュボードで今日を確認

開いた瞬間に、今日やること(発送待ち・要対応)と工程の状況が並びます。まずここから 1 日を始められます。

仕入先で

写真だけ撮って、仕入メモ

商品名が分からなくても、写真と価格だけ先にメモ。AI の商品判別が裏で進み、確定は帰宅後に落ち着いてできます。

机で

出品は1画面 + AI アシスト

相場検索も推奨価格も赤字警告もその場で。AI が作った出品ドラフトを確認して、まとめて出品できます。

受注が入ったら

発送完了は1クリック

eBay への発送通知・バイヤーへのメッセージ・出品枠の解放まで自動連携。英語の問い合わせは AI 下書きで返せます。

月末

数字を見て、freee へ

1件ごとの本当の利益は自動で確定済み。eBay の取引から仕訳のたたき台を自動で起こして、freee(会計ソフト)へ送信するところまで自動。freee 側での中身の最終確認と申告は税理士/ご本人が行います。

「いくら残ったか」で経営できる

為替・手数料・送料・関税・消費税還付まで織り込んだ利益が 1 件ごとに自動で出ます。商品ごとの手残りランキングで、次に仕入れる商品を数字で選べます。

在庫はポジションとして把握

仕入原価(簿価)といまの相場(時価)で含み損益を自動評価。長期在庫や含み損の転落はアラートが教えてくれます。

外出先でもスマホから

スマホのホーム画面からアプリのように起動でき、仕入先での写真メモや受注確認は外出先からでも行えます。

在庫を持たない売り方も

売れてから仕入れる方式(無在庫)にも対応。仕入元サイトの候補リサーチと価格・在庫の自動監視で、在庫切れ販売と赤字を防ぎます(上位プランで提供)。

個人運用のプラン選び

「個人運用の入口」タグのプランが出発点の目安です。在庫と出品が増えたら、登録枠の大きいプランへいつでも変更できます。

料金・プランを見る
AI

AI は下書き、決めるのは自分。

個人でもチームでも、AI の役割は同じです。下書きと判別で手を動かすのが AI、確認と決定はかならず人が行います。
不明な事実(追跡番号・金額など)は AI が捏造せず、空欄のまま返します
FOR TEAMS
誰かの手元にしかない情報があり、全員が同じ数字を見ていない
在庫表・受注メモ・発送記録がそれぞれの端末やファイルに分かれていると、更新した人以外は最新を知りません。二重出品や発送漏れは、その食い違いから生まれます。

チーム運用 — 同じ画面を、全員で

Stocklift はメンバー管理と権限分けを標準で備え、同じ在庫・受注・発送を全員がリアルタイムに共有できます。
STOCKLIFT なら
管理者がメンバーのアカウントを発行

メンバーの追加・無効化は管理者が画面から行えます(招待制)。メンバーごとに自分のアカウントでログインします。

役割で権限を分けられる

管理者はメンバー管理と設定まで、利用者は日々の業務画面を。役割(管理者/利用者)で操作範囲を分けられます。

全員が同じ在庫・受注・発送を共有

在庫の登録も受注の処理も発送の完了も、同じデータにリアルタイムに反映。「誰かの手元のExcelにしかない情報」がなくなります。

会社のデータは契約単位で分離

データは契約(会社)単位で分離して保管。ほかの利用企業からアクセスされることはありません。

金額マスクでスタッフ運用も安心

1クリックで金額の数字だけを隠せます。スタッフの作業時や画面共有・撮影のときに、仕入値や利益を見せずに操作できます。

操作の履歴が残る

eBay 連携などの重要な操作は実施履歴が記録され、いつ・何が行われたかを後から確認できます。

チーム運用のプラン選び

複数名での運用は扱う在庫・出品も多くなるため、登録枠の大きい上位プラン(「大規模・法人向け」タグ)が目安になります。

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WITH OUTSOURCING
出品や記帳を外注しているが、いまどうなっているか自分の手元で見えない
作業を渡すたびにファイルとメッセージで往復するため、最新の在庫と数字がどこにあるのか分からなくなるからです。

外注・スタッフに任せている作業も

「出品は外注さん、記帳は税理士さん」。その手前の下ごしらえをツールに任せる方法と、外注の方に同じ画面へ入ってもらう方法、どちらもとれます。
STOCKLIFT なら
出品の下書きは、AI が用意する

英語タイトル・カテゴリ・本文・推奨価格まで AI が下書きします。確認して承認するだけなので、出品の下ごしらえを自分の手元に置いたままにできます。

仕訳のたたき台は、自動で起きる

eBay の取引から仕訳のたたき台を自動で起こして、freee(会計ソフト)へ送信するところまで自動。freee 側での中身の最終確認と申告は税理士/ご本人が行います。

仕入登録は、写真から

仕入先で写真を撮って下書きに置いておくだけ。商品名やシリーズは AI が読み取るので、リスト化の手作業を人に頼まずに済みます。

外注の方にもアカウントを発行できる

管理者がメンバーのアカウントを発行して、同じ在庫・受注・発送の画面に入ってもらえます(招待制)。ファイルの往復がなくなります。

役割で操作範囲を分けられる

管理者はメンバー管理と設定まで、利用者は日々の業務画面を。役割(管理者/利用者)で操作できる範囲を分けられます。

金額は隠したまま作業してもらえる

1クリックで金額の数字だけを隠せます。仕入値や利益を見せずに、発送や出品の作業を進めてもらえます。

※ 掲載している機能はすべて実装済みのものです。新規アカウントの受付は現在準備中です(先行案内のご登録はこちら)。

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「用途から選ぶ」ガイドと、プランごとの登録枠・機能の対応表をご用意しています。

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